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インタネットマーケティング

オプティマイズユニット

RYOTA / サブリーダー(写真右)

収益最大化の運用は事業のコア業務。会社の収益に大きく影響を与える

今、私が担当している業務はメディアの広告収益最大化事業で広告配信の設定及び運用です。私の所属しているオプティマイズユニットは、営業側が獲得してきた広告枠に配信する広告の設定及び広告配信後の効果検証・運用を行う部署となります。Web広告の収益最大化において運用は事業のコアな業務となります。また、運用の部署ということもあり、日々の業務を通じてなかなか見ることができない会社の全体像をみることもできます。その分、日々の運用次第では会社の収益に大きく影響を与えるので大変責任のある仕事です。

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ワンフロアで社員全員が仲良し。ONとOFFの切り替えはしっかり。

人数も20数名と小規模で、社員全員が同じフロアで仕事をしているので何か困ったとき、質問がある時などはお互いに聞きやすいです。また、社員同士で仲が良く、休日にBBQに行ったりするメンバーもいます。20代のメンバーが多く、比較的社内の雰囲気はにぎやかですがONとOFFの切り替えはしっかりしているので、仕事をする際の社内の雰囲気は良いと感じています。

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業績が伸びていて、入社した時からはびっくりするくらい環境が変わった

Web広告業界での弊社の立ち位置上、複数の広告会社と取引をしています。弊社で取引している広告会社は国内でも有名な企業ばかりで、若いうちからそのような大企業と密に関わることができ、刺激を受けられるのが魅力だと思います。また、業績が伸びていて規模も拡大中なので新卒で入社した時とはびっくりするぐらい環境が変わってきています。部署が創設された際には、入社2年で運用部門のサブリーダーを任されるなど、やる気次第で様々なことに挑戦させてもらえ、また裁量が与えられるのも魅力だと思います。

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